【30代婚活】東大院卒理系男子とデートその②

婚活
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その①の続きです。

東大院卒さんとお昼を食べた後に、

近くの百貨店の屋上に行って、

散歩をすることになりました。

行くまでの間に、

百貨店のなかで催事をしていて、

ちょっと寄ってみることになりました。

なんですけど、

百貨店の中を歩いている間も、

ずーっと喋ってるんですよ。

一人で。

ランチのときに、

すごく色んなことに詳しい方だと分かったのですが、

百貨店の中を歩いているときも、

トリビアみたいな、豆知識みたいな話をず~と喋っていて、

正直、ちょっと気持ち悪いと思ってしまいました。(失礼)

お店の中を歩きながら、そんな喋ってる人っていないじゃないですか。

みんな黙って歩いてるのに、

彼の声が響き渡っていて、

一緒にいるのが恥ずかしくなってしまいました(^^;

お店の中を歩いているのに、

その場と全く関係ない話を延々としてて。

早く屋上に到着してくれ!って思いました。

この時点で、かなり引いてたんですが、

まあ、ハイスぺだし、

お会計もスムーズだったし、

催事を見たいって言ったら寄ってくれたのは優しいし、

悪い人ではないので、

ずっと喋ってて気持ち悪い点に目をつぶれば平気かな?

と思いました。

我慢できる範囲かなぁという。

向こうにも選ぶ権利がありますし、上から目線な書き方ですいません。

③に続きます。

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独身OLるうなの投資&節約日記

コメント

  1. わに より:

    こんばんは(^^)

    コメント失礼いたします。
    なるほど、喋りつずける人はいますよね(笑)
    もしそれが嫌だな……と感じるとすると、大きな問題かもしれませんね。
    生活を送る上では重要なことだなぁと、勝手に感じました、すみません(__)

    • runablog より:

      わにさん

      コメントありがとうございます!
      喋る内容が面白ければいいんですけどね、ただ垂れ流し、という感じだと一緒にいて疲れます(^^;
      生活を共にするなら大事な部分ですよね。