【節約】黄ばんだ服を漂白して長く使えるようになる意外な方法

節約術
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寒くて空気が乾燥してるので、お洗濯をするのに良い季節ですね。

最近、服とかリネン類を漂白するのにハマってます。

ユニクロのヒートテックとかの下着から、ベッドカバーからシーツから、何でも漂白してますが、綺麗に白くなるのがとっても楽しい。

今年の夏、着ようとして出したら首周りとか脇が黄ばんでて着れなかった服があるのですが、それも白くなったので嬉しいです。

漂白のやり方は、

ダイソーで買った酵素系漂白剤と、台所洗剤を混ぜて、お湯を加えて、漬け置きするだけです。

とっても簡単。

ベッドカバーは、もう6年くらい使ってるので、そろそろ買い替えかな?と思ってたのですが、白くなったしまだ使えそう^_^

白い服は、黄ばんだら買い替えなきゃと思ってましたが、洗って白くなるなら使い続けられますね。

冬のニットは毛玉ができたら捨てどきかなと思ってますが、夏服はポリエステルかレーヨンの服ばかりなので、白さが維持できれば何年も着れます。

そういう意味では、夏服より冬服のほうがお金がかかりますよね。

話がそれましたが、漂白剤のおかげで、家にあるものを漂白しまくるの、本当に楽しいです。

お風呂の足拭きとかも、黄ばんできたのがあったんですが、見事に白くなり、清潔感がアップしました。

台所洗剤で漂白するってかなり意外でした。

お湯を使うのが大事なのですが、私は電子レンジで水を温めて、使っています。冬なのですぐ冷めますが、それでも白くなります。

消耗品だと思ってた白い服ですが、これからは長く使えそうです。

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独身OLるうなの投資&節約日記

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